巌窟王、鉄仮面、白髪鬼、野の花、青空菜園、晴耕雨読、野鳥、野草

黒岩涙香の巌窟王、鉄仮面、白髪鬼、野の花の口語訳、青空菜園、野鳥・花の写真、ピアノ、お遍路のページです

今日の散歩

今日の散歩

since2009.6.29

月20日1回14,000歩10kmを歩くのが目標

下の文字サイズの大をクリックして大きい文字にしてお読みください

文字サイズ:

a:13558 t:5 y:2

途中の出会い(花・鳥・虫等)

写真の上にカーソルを置き、左クリックすると更に拡大します。

写真の上にカーソルを置き、左クリックすると次の写真に進みます。

拡大した写真の右下のCLOSEをクリックすると元に戻ります。

8月10日(月)晴れ 朝の室温 30°C

今日の出会い ピンクのアメリカフヨウ

amerikafuyou7.24


amerikafuyou7.24


amerikafuyou8.5


amerikafuyou8.5


amerikafuyou8.5


amerikafuyou8.5


 ピンクのアメリカフヨウ。草本の大輪の花だ。
 毎日花を咲かせるが午後には萎(しぼ)む一日花。
 写真ではモクフヨウとも呼ばれるフヨウと区別が付かない。
 木フヨウの葉はカエデの葉のようでアメリカフヨウは楕円の葉だ。

アメリカフヨウ

  •  ・アオイ科フヨウ属クサフヨウ種(アメリカフヨウ種)
  •  ・アメリカアラバマ州原産、宿根草
  •  ・花期 7月から9月
  •  ・咲いたその日に閉じる一日花
  •  ・めしべの先端が曲がっている

ブログ「atakaの趣味悠久」の「ピンクのアメリカフヨウ」へはここから入れます。

https://blog.goo.ne.jp/wtn1948/e/1f4cc9107a99ad106fa0546aae96cc2d


8月 8日(土)晴れ 朝の室温 30°C

今日の出会い  アベリアのナミアゲハ(♀)

mnamiageha8.5


namiageha8.5


namiageha8.5


namiageha8.5


namiageha8.5


アベリアに少し黄色みが勝ったナミアゲハが来た。
 キアゲハと似て居るがナミアゲハのメスだ。
 忙しく吸蜜してさっと飛び去る。

ナミアゲハ

  •   ・アゲハチョウ科アゲハチョウ亜科アゲハチョウ族アゲハチョウ属papilio亜属アゲハ種
  •   ・柑橘類の側にいるナミアゲハは雌の事が多い
  •   ・小学校、及び中学校の理科では本種はアゲハとしている。
          (Wikipedia)より

ブログ「atakaの趣味悠久」の「アベリアのナミアゲハ(♀)」へはここから入れます。

https://blog.goo.ne.jp/wtn1948/e/9176e8a2ae34cb1a8bd9f939a93765f9


8月 8日(土)晴れ 朝の室温 30°C

今日の出会い 紫筋の高砂百合

takasagoyuri8.5


takasagoyuri8.5


takasagoyuri8.5


takasagoyuri8.5


takasagoyuri8.5


 花の稜線が紫色の百合が咲いている。
 真正の高砂百合だ。
 同じ花の形だが稜線に紫が無い種類も咲いて居る。
 高砂百合と鉄砲百合の交配種らしい。
 この辺では紫の真正の方は少ない。

高砂ユリ

  •  ・ユリ科ユリ属テッポウユリ亜属タカサゴユリL種
  •  ・原産地 台湾
  •  ・19世紀にイギリスに導入され、日本では1924年に園芸用に導入され帰化植物として全国に分布
  •  ・テッポウユリに似ているが葉が細く密集
  •  ・茎が太く背が高い
  •  ・花に紫の筋が入る
        (Wikipedia)より

ブログ「atakaの趣味悠久」の「紫筋の高砂百合」へはここから入れます。

https://blog.goo.ne.jp/wtn1948/e/53c64b9b5927b827546e65c4da484e04


8月 7日(金)晴れ 朝の室温 31°C

今日の出会い アベリアのオオスカシバ

oosukasiba8.3


oosukasiba8.3


oosukasiba8.3


oosukasiba8.3


oosukasiba8.3


 遊歩道沿いのアベリアにオオスカシバが来て居た。
 アベリアのラッパの様な花にホバリングして吸蜜管を指し込んで居る。
 見た目には蜂が吸蜜して居る様に見える。
 くるッとゼンマイの様な吸蜜管があるので蝶か蛾の仲間であることが分かる。

オオスカシバ

 -・スズメガ科ホウジャク亜科Dilophonotini族Hemarina亜族オオスカシバ属オオスカシバ

  •  ・日本、インド、スリランカ、東南アジア、中国に分布
  •  ・食草はクチナシ
  •  ・羽化直後は翅に燐粉が付いているが、直ぐはがれて透明な翅になる

ブログ「atakaの趣味悠久」の「アベリアのオオスカシバ」へはここから入れます。

https://blog.goo.ne.jp/wtn1948/e/e72d08214260b4e4b7e5900d13962124


8月 6日(木)晴れ 朝の室温 31°C

今日の出会い 咲き出したフヨウ

fuyou8.5


fuyou8.5


fuyou8.5


fuyou8.5


fuyou8.5


 数日前からフヨウが咲き出した。
 午後では花が閉じて仕舞っている。
 暑いが午前中に行って見た。

フヨウ

  •  ・アオイ目アオイ科Malvoideae亜科フヨウ属フヨウ種
  •  ・中国、台湾、沖縄、九州、四国に自生するが元々は中国原産と考えられている
  •  ・めしべの先端が曲がっている
  •  ・芙蓉はハスの美称でもあるので、特に区別する時は「木芙蓉」(モクフヨウ)と呼ばれる

ブログ「atakaの趣味悠久」の「咲き出したフヨウ」へはここから入れます。

https://blog.goo.ne.jp/wtn1948/e/8a8048e197397cdc9aee3f8694938b01


8月 5日(水)晴れ 朝の室温 26.5°C

今日の出会い カワラヒワの若

kawarahiwa8.2


kawarahiwa8.2


kawarahiwa8.2


kawarahiwa8.2


kawarahiwa8.2


 胸が縦じまのカワラヒワの若。
 急速に縦縞から茶色に変わりつつある。

カワラヒワ

  •   ・スズメ目アトリ科カワラヒワ属
  •   ・くちばしがインコの様に分厚い。
  •   ・太目の嘴は種子食の小鳥の特徴
  •   ・オスとメスとでは体の色が異なる。

ブログ「atakaの趣味悠久」の「カワラヒワの若」へはここから入れます。

https://blog.goo.ne.jp/wtn1948/e/bba4ee664a6b883b5f77440dfc61bb82


8月 4日(火)晴れ 朝の室温 30°C

今日の出会い 赤紫のバーベナ

ba-bena7.30


babena7.30


babena7.30


babena7.30


babena7.30


 道端の縁石沿いに咲いて居る、赤紫の宿根バーベナ・タピアン。
 露地で春先から 小さな花がポンポン状に咲いて居る。
 こぼれ種が芽を出して増えたのか、小さな叢に成っている。

バーベナ

  •   ・クマツヅラ科ビジョザクラ属
  •   ・減産地 南北アメリカの熱帯
  •   ・草丈 15cm~25cm
  •   ・宿根多年草
  •   ・タピアンは園芸品種
        (みんなの趣味の園芸)より 

ブログ「atakaの趣味悠久」の「赤紫のバーベナ」へはここから入れます。

https://blog.goo.ne.jp/wtn1948/e/d1ff0ca54ab6e7117d6f2e24fd622b4f


8月 3日(月)晴れ 朝の室温 29°C

今日の出会い 風草のホオジロ

kawarahiwa8.2


kawarahiwa8.2


hoojiro8.2


kawarahiwa8.2


hoojiro8.2


kawarahiwa8.2


 遠くでホオジロが囀って居た。
 此方の近くには来ないだろうと気にせずに居た。
 少し離れた所の風草にホオジロが来て留まった。
 囀らずに少し留まって辺りを眺めて居た。

ホオジロ

  •  ・スズメ目ホオジロ科ホオジロ属ホオジロ種
  •  ・シベリア南部から中国、沿海州、朝鮮半島、日本まで東アジアに分布
  •  ・基本的には長距離の渡りはしない留鳥
  •  ・雄の過眼線は黒いが雌の過眼線は褐色
  •  ・メスの色は全体的に雄に比べて淡い 
        (Wikipedia)より

ブログ「atakaの趣味悠久」の「風草のホオジロ」へはここから入れます。

https://blog.goo.ne.jp/wtn1948/e/f71af15a488f3c28c0aa9ae92b661932


8月 2日(日)晴れ 朝の室温 29°C

今日の出会い 七変化(ランタナ)

rantana7.21


rantana7.21


rantana7.21


rantana7.21


rantana7.21  


 ランタナが咲きだした。
 折り紙の箱の様な蕾の集合。
 周辺の蕾から咲き始める。
 黄色から始まり赤まで行く。

ランタナ

  •  ・シソ目クマツヅラ科シチヘンゲ属
  •  ・中南米原産
  •  ・茎には細い棘がある
  •  ・世界の侵略的な外来種ワースト100に選定されている
       (Wikipedia)より

ブログ「atakaの趣味悠久」の「七変化(ランタナ)」へはここから入れます。

https://blog.goo.ne.jp/wtn1948/e/4f4ff3f07e53ac5290461355174ee28b


8月 1日(土)晴れ 朝の室温 29°C

今日の出会い 茶色がかるカワラヒワ

kawarahiwa7.19


kawarahiwa7.19


kawarahiwa7.19


kawarahiwa7.19


kawarahiwa7.19


 腹が縦じまから少し茶色に変わって来たカワラヒワが居た。
 秋から冬にかけて縦縞のカワラヒワは見たことが無い。
 秋までに抜け替わって茶色のカワラヒワに変身する様だ。

カワラヒワ

  •   ・スズメ目アトリ科ヒワ属カワラヒワ種
  •   ・東アジア、モンゴル、ロシア東南部、朝鮮半島、日本に分布
  •   ・日本では留鳥
  •   ・太目の嘴は種子食の小鳥の特徴。
  •   ・オスとメスとでは体の色が異なる。
          (Wikipedia)より

ブログ「atakaの趣味悠久」の「茶色がかるカワラヒワ」へはここから入れます。

https://blog.goo.ne.jp/wtn1948/e/e58662cfe00647c8fbdcdec08a0bc1b7


7月31日(金)曇り 朝の室温 28°C

今日の出会い 田んぼのオモダカ

omodaka7.30


omodaka7.30


omodaka7.30


omodaka7.30


omodaka7.30


 穂が出始めた田んぼの縁にオモダカの花が咲いていた。
 長い花茎に三弁の白い花が順に咲いて行く。
 花が咲いた後には円い実が成る。
 以前はどの田んぼにも生えていた。
 今はほとんど見かけなくなった。

オモダカ

  •   ・オモダカ目オモダカ科オモダカ属オモダカ種
  •   ・原産地  日本、中国、朝鮮半島、インド 
  •   ・今は田んぼの雑草
  •   ・正月のおせち料理に使うクワイはオモダカの栽培品種
  •   ・日本ではオモダカは「勝ち草」と呼ばれることもあり、戦国武将や大名家でオモダカの葉を意匠化した沢瀉紋(おもだかもん)が家紋として使用された
  •   ・日本十大家紋の一つ
          (Wikipediaより)

ブログ「atakaの趣味悠久」の「田んぼのオモダカ」へはここから入れます。

https://blog.goo.ne.jp/wtn1948/e/85d29b2da3dae9cedc160ea174826ac6


7月30日(木)曇り 朝の室温 28.5°C

今日の出会い 給餌を待つカワセミ

kawasemi7.28


kawasemi7.28


kawasemi7.28


kawasemi7.28


kawasemi7.28


 カワセミが新しい巣を掘り出していた。
 以前に出入りしていた所は巣立ったか来なくなっていた。
 新しいつがいが巣作りを始めたらしい。
 見えて居る穴は巣立って放棄された古い穴。
 新しい巣穴は見えて居る穴の右で見えて居ない。
 嘴に土を附けたカワセミのメスが崖の傍で待って居た。
 オスが魚を捕って来てメスに給餌した。
 70mから80mくらい離れた所から撮影。

ブログ「atakaの趣味悠久」の「給餌を待つカワセミ」へはここから入れます。

https://blog.goo.ne.jp/wtn1948/e/3201687a47cde27ffce0be7d77faa5fa


7月29日(水)曇り 朝の室温 30°C

今日の出会い モミジアオイとタイタンビカス

momijiaoi7.27


momijiaoi7.21


momijiaoi7.27


momijiaoi7.21


momijiaoi7.21


momijiaoi7.21

 モミジアオイガ咲き出した。
 葉がモミジ葉で花弁が細く花の根元がスカスカなものがモミジアオイ。
 アメリカフヨウの様に花弁が幅広で重なるものが咲いて居た。
 一瞬モミジアオイの別種かなと思った。
 アメリカフヨウとモミジアオイの交配種のタイタンビカスかも知れない。

モミジアオイ

  •   ・アオイ目アオイ科フヨウ属モミジアオイ種
  •   ・北米原産
  •   ・もみじの葉に似た葉なのでこの名が付いた

ブログ「atakaの趣味悠久」の「モミジアオイとタイタンビカス」へはここから入れます。

https://blog.goo.ne.jp/wtn1948/e/534d3de35f215abd369892cab74130bd


7月28日(火)曇り 朝の室温 30°C

今日の出会い 雀の若

suzume7.19


suzume7.19


suzume7.19


suzume7.19


suzume7.19


 雀の若が元気に餌を啄んでいた。
 5月初め頃に巣立ったばかりの若だ。
 5月初めの頃は巣立っても親が心配そうについて居た。
 今は嘴がまだ少し黄色いが、もうすっかり一人前だ。

スズメ

  •  ・スズメ目スズメ科スズメ属スズメ種
  •  ・西はポルトガルから東は日本までユーラシア大陸に広く分布
  •  ・インドにはほとんど居ない
  •  ・典型的なシナントロープで人間が住んでいる所には定着するが、人間が住まなくなるとスズメも居なくなる傾向がある。
            (Wikipediaより)

ブログ「atakaの趣味悠久」の「雀の若」へはここから入れます。

https://blog.goo.ne.jp/wtn1948/e/d0f3846db444221898cd3c5ffa2c316e


7月27日(月)曇り 朝の室温 30°C

今日の出会い 塀の木苺(ブラックベリー)

kitigo7.21


kitigo7.21


kiitigo7.21


kiitigo7.21


 塀に這った木苺、ブラックベリー。
 蔓から沢山の苺が垂れている。
 つやつやと光って美味しそうだ。
 食用にはせず観賞用の様だ。

ブラックベリー

  •   ・バラ科キイチゴ属
  •   ・落葉性ツル植物
  •   ・花期 5月
  •   ・収穫期 6月から7月

ブログ「atakaの趣味悠久」の「塀の木苺(ブラックベリー)」へはここから入れます。

https://blog.goo.ne.jp/wtn1948/e/51cf9b922c66de666d09a4ce4ddb5fba


7月26日(日)小雨 朝の室温 31°C

今日の出会い 縦筋のカワラヒワ(2)

kawarahiwa7.19


kawarahiwa7.19


kawarahiwa7.19


kawarahiwa7.19


kawarahiwa7.19


kawarahiwa7.19

 
 胸が縦筋模様のカワラヒワ。
 縦筋がはっきりして居る者から薄いもの様々だ。
 時間が経つにしたがって薄くなり茶色に成って行く。
 秋の頃は筋模様のカワラヒワは見たことが無い。
 羽毛は結構早く抜け替わる様だ。

カワラヒワ

  •   ・スズメ目アトリ科ヒワ属カワラヒワ種
  •   ・東アジア、モンゴル、ロシア東南部、朝鮮半島、日本に分布
  •   ・日本では留鳥
  •   ・太目の嘴は種子食の小鳥の特徴。
  •   ・オスとメスとでは体の色が異なる。
          (Wikipedia)より

ブログ「atakaの趣味悠久」の「縦筋のカワラヒワ(2)」へはここから入れます。

https://blog.goo.ne.jp/wtn1948/e/058963fd77b0c6b5985be0a9124f4909


今までの途中の出会いのブログの抄録はここをクリックすると見られます
今までの途中の出会いはここをクリックすると見られます

7月のウォーキングも天気が悪く18日しか出かけられなかった。

歩いた距離は140Kmだった。 

7月もコロナウェルスの感染予防の為、天気の良い日はサシバが出るかもしれない、人の居ない堤防傍の田んぼに行った。

天気の悪い日はウォーキングで10kmを目指して歩いた。

撮った野鳥はカワセミ、ホオジロ、カワラヒワ、雀。

サシバを撮りに毎日出かけたがサシバには出逢わなかった。

花は夏の花が次から次と咲いた。

キヌガサギク、ヤブカンゾウ、ネジバナ、ヘメロカリス、キスゲ、木槿、鬼百合、朝鮮朝顔、アメリカフヨウ、モウズイカ、ヂュランタなど春の花を撮った。

a:13558 t:5 y:2

散歩コース・・・自宅ー江戸川遊歩道ー自宅

今日の散歩歩数 2020年(7月)・・・1400歩/km

回数 月 日曜日歩数キロ数
18213,4009.6
28312,7009.1
38411,8008.4
48513,7009.8
5615,20010.9
68814,80010.6

前月の散歩状況はここをクリックすると見られます

月別散歩日数と総歩数  2020年度

日数総歩数キロ数
20214,200153
24232,400166
18154,000110
18196,000140

前年度の散歩状況はここをクリックすると見られます

''今までの途中での出会の写真は下のスライドショウでご覧ください。"

各スライドショウの右端の×印のマークをクリックすると全画面表示になります

各スライドショウの右端の×印のマークをクリックして全画面表示にした時は元に戻すにはEscキーを押す

BORG89EDレンズで撮ったキクイタダキ(2015年)のスライドショウ (1)

https://blog.goo.ne.jp/photo/368592?fm=usch


BORG89EDレンズで撮った野鳥(2015年)のスライドショウ (2)


BORG89EDレンズで撮った野鳥(2014年)のスライドショウ (2)

ベニマシコ、ウグイス、コゲラ、ハチジョウツグミ、カワセミ、ミコアイサなどの写真

https://blog.goo.ne.jp/photo/320356?fm=pchnx


BORG89EDレンズで撮った野鳥(2014年)のスライドショウ(1)



松戸市「21世紀の森」で出会った野鳥(2013年)のスライドショウ

江戸川周辺の野鳥3 のスライドショウ


江戸川周辺の野鳥2 のスライドショウ

途中の花6(2012年)のスライドショウ


途中の花5(2012年)のスライドショウ


途中の花4(2012年)のスライドショウ


途中の花3(2012年)のスライドショウ


途中の花2(2011年)のスライドショウ


途中の花1(2011年) のスライドショウ




ウォーキング集計

2018年度のウォーキングの集計  総距離1,795km

2017年度のウォーキングの集計  総距離1,636km

2016年度のウォーキングの集計  総距離1,735km

2015年度のウォーキングの集計  総距離1,955km

2014年度のウォーキングの集計  総距離2,483km

2013年度のウォーキングの集計  総距離2,537km

2012年度のウォーキングの集計  総距離2,706km

2011年度のウォーキングの集計  総距離2,662km

2010年度のウォーキングの集計  総距離2,433km

2009年度のウォーキングの集計  総距離2,687km

2008年度のウォーキングの集計  総距離2,500km


       11年間の総計       25,129km

北海道北端宗谷岬~鹿児島南端佐多岬地図上直線距離

                     1,888km

北海道北端宗谷岬~鹿児島南端佐多岬 道路+フェリー距離

                     2,960km

地球の赤道の周りの距離   40,054km 

まだ14,925Km残っている。

この11年間のウォーキング距離は大体北海道~鹿児島を6.7 往復した感 じ


a:13558 t:5 y:2

powered by Quick Homepage Maker 5.1
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional

巌窟王、鉄仮面、白髪鬼、野の花