巌窟王、鉄仮面、白髪鬼、野の花、青空菜園、晴耕雨読、野鳥、野草

黒岩涙香の巌窟王、鉄仮面、白髪鬼、野の花の口語訳、青空菜園、野鳥・花の写真、ピアノ、お遍路のページです

今日の散歩

今日の散歩

since2009.6.29

月20日1回14,000歩10kmを歩くのが目標

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秋のバラ、青い花・ネモフィラ、アカバナミツマタ,ピンクの乙女椿,見納めヒクイナ,白い木蓮,ゆったり過ごすジョウビ君,銀葉アカシアの花

12月 9日(金)晴れ 朝の気温 19℃

今日の出会い 昨夕のダイヤモンド富士

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 11月9日から撮れる範囲に来ていた今シーズンのダイヤモンド富士。
 晴れの天気でも富士が雲に隠れていたりでなかなか撮れずにいた。
 この辺りでは、一日700mダイヤモンド富士が見られる位置がズレて行く。
 11月9日は、出かけられる一番南の位置だったが、雲に隠れて富士は見えなかった。
 天気が悪かったり、立ち木で富士が見えない位置だったりで、撮れずにいた。
 昨夕は高圧線が邪魔な所だったが何とかダイヤモンド富士が見えた。
 11月9日からは20km以上川沿いに移動した所だ。

ブログ「atakaの趣味悠久」の「昨夕のダイヤモンド富士」は下のURLから入れます。

https://blog.goo.ne.jp/wtn1948/e/93e26c7405d0c6ea0c71ff464a3d1124

ブログ「atakaの趣味悠久Ⅱ」の「昨夕のダイヤモンド富士」は下のURLから入れます。(「atakaの趣味悠久Ⅱ」は「atakaの趣味悠久」が満杯のため写真保管庫として増築したものです。)

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12月 8日(木)晴れ 朝の気温 18℃

今日の出会い ピンクの山茶花

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 乙女椿(オトメツバキ)に似た山茶花。
 木一面に沢山の花が咲いている。
 澄んだピンクが清々しい。
 風に吹かれて花弁が飛び散っている。

 山茶花(サザンカ)
 ・ツバキ目ツバキ科ツバキ属サザンカ種
 ・ツバキ科の植物は熱帯から亜熱帯に自生している
 ・椿、山茶花、茶は温帯に適応した珍しい種であり、日本は自生地としては北限である。
 ・椿とサザンカは花だけではなかなか判別が難しい
 ・散る時、椿は花全体が落ちるがサザンカは花弁が散る
     (ウィキペデアより)

ブログ「atakaの趣味悠久」の「ピンクの山茶花

」は下のURLから入れます。
https://blog.goo.ne.jp/wtn1948/e/a0807a208d26e2b482789a5bc3aaa2af

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12月 7日(水)晴れ 朝の気温 18.5℃

今日の出会い 向きを変えたハヤブサ

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 鉄塔に留まり、羽繕いが終わったハヤブサ。
 これから休むのか、飛び立つのか向きを変えた。
 今までは向こう向きで背を向けていた。
 向きを変えて正面向きになった。

 ハヤブサ
  ・ハヤブサ科ハヤブサ亜科ハヤブサ属ハヤブサ種
  ・地球上の南極大陸を除く地域に分布
  ・日本では亜種ハヤブサが周年生息する(留鳥)
  ・メスの方が大型になる
  ・巣は作らずに人工建築物や他の野鳥の古巣をりようしたりする
  ・日本では断崖の窪みに3月から4月ころ3個か4個の卵を産む
     (Wikipedia)より

ブログ「atakaの趣味悠久」の「向きを変えたハヤブサ

」は下のURLから入れます。
https://blog.goo.ne.jp/wtn1948/e/4484e1d3dd993b10d6f2ffdb61d2796c

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」は下のURLから入れます。(「atakaの趣味悠久Ⅱ」は「atakaの趣味悠久」が満杯のため写真保管庫として増築したものです。)
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12月 6日(火)雨のち曇り 朝の気温 19.5℃

今日の出会い 黄色いバラ

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 軒下の壁添いに咲く黄色いバラの花。
 春には沢山の花を咲かせたバラだ。
 初冬に又数輪の凛とした花を咲かせている。

ブログ「atakaの趣味悠久」の「軒下の黄色いバラ」は下のURLから入れます。

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12月 5日(月)雨のち曇り 朝の気温 19.5℃

今日の出会い 羽繕うハヤブサ

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 鉄塔で暫く羽繕いしたハヤブサ。
 翼の調子を見るかのように羽を大きく広げた。
 午前中に飛んだ後の翼のメンテナンスが完了した様だ。

 ハヤブサ
  ・ハヤブサ科ハヤブサ亜科ハヤブサ属ハヤブサ種
  ・地球上の南極大陸を除く地域に分布
  ・日本では亜種ハヤブサが周年生息する(留鳥)
  ・メスの方が大型になる
  ・巣は作らずに人工建築物や他の野鳥の古巣をりようしたりする
  ・日本では断崖の窪みに3月から4月ころ3個か4個の卵を産む
     (Wikipedia)より

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12月 4日(日)晴れ 朝の気温 19℃

今日の出会い 御柳梅(ギョリュウバイ)

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 御柳梅(ギョリュウバイ)が咲き出した。
 直径が1cm弱の赤い花だ。
 この後5月頃まで咲き続ける。
 このギョリュウバイは刈り込まれているためか余り大きくならない。
 屋根に届くような大きな木のギョリュウバイを見たことがある。

 御柳梅(ギョリュウバイ)
 ・フトモモ目フトモモ科ネズモドキ属ギョリュウバイ種
 ・原産地 ニュージランド、オーストラリア南部
 ・原産地ではミツバチの蜜源として好まれている
 ・蜂蜜はマヌカハニーと呼ばれ、ピロリ菌駆除力、殺菌力を持っているとされている
 ・マヌカハニーは民間療法で胃炎に対し効果があることが報告されている
            (Wikipedia より)

ブログ「atakaの趣味悠久」の「御柳梅(ギョリュウバイ)」は下のURLから入れます。

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12月 3日(土)曇り 朝の気温 19℃

今日の出会い また居たハヤブサ

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 &size(18){天気が良かったので、ハヤブサが居た鉄塔の所に行って見た。
 前回と同じ時間帯になるように出かけた。
 鉄塔の方を見たら、前回より低い所に留まって居た。
 少し前にここを通った人はハヤブサは居なかったと言って居た。
 羽繕いを始めたので直前に来て留まった様子だ。

 ハヤブサ
  ・ハヤブサ科ハヤブサ亜科ハヤブサ属ハヤブサ種
  ・地球上の南極大陸を除く地域に分布
  ・日本では亜種ハヤブサが周年生息する(留鳥)
  ・メスの方が大型になる
  ・巣は作らずに人工建築物や他の野鳥の古巣をりようしたりする
  ・日本では断崖の窪みに3月から4月ころ3個か4個の卵を産む
     (Wikipedia)より

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12月 2日(金)曇り後晴れ 朝の気温 22℃

今日の出会い 木立朝鮮朝顔(コダチチョウセンアサガオ)

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 何か所かで木立朝鮮朝顔が咲いている。
 今年3回目の開花だ。
 広げた枝に沢山の大きな花が重たそうに垂れ下がって咲く。
 オレンジ、黄色、薄いピンクと数種の花色の木立朝鮮朝顔が見られる。

 木立朝鮮朝顔(コダチチョウセンアサガオ)
  ・ナス目ナス科キダチチョウセンアサガオ属
  ・ヒヨスチン、スコポラミンの成分を持つ毒草の一種
  ・ピンクや白い花もある
  ・木立朝鮮朝顔と書いて「キダチチョウセンアサガオ」と読む種類と「コダチチョウセンアサガオ」と読む種類がある
  ・「キダチチョウセンアサガオ」は萼(がく)が浅く五裂し、「コダチチョウセンアサガオ」は萼(がく)が深く二から三裂する

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12月 1日(木)曇り 朝の気温 22℃

今日の出会い 鉄塔のハヤブサ

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 ハヤブサが居たと聞いた所に行くために出かけた。
 居たと聞いた場所の2kmくらい手前の高圧線の鉄塔に鳥が留まって居るのが見えた。
 双眼鏡で覗いたら図鑑で見たことのあるハヤブサだった。
 鉄塔でこちらに背を向けて午睡をしている様子だ。
 しばらく撮って居たら伸びをして動き出した。
 背景が曇り空で残念だったが、途中で雲が切れて青空が見えた瞬間もあった。

 ハヤブサ
  ・ハヤブサ科ハヤブサ亜科ハヤブサ属ハヤブサ種
  ・地球上の南極大陸を除く地域に分布
  ・日本では亜種ハヤブサが周年生息する(留鳥)
  ・メスの方が大型になる
  ・巣は作らずに人工建築物や他の野鳥の古巣をりようしたりする
  ・日本では断崖の窪みに3月から4月ころ3個か4個の卵を産む
     (Wikipedia)より

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11月30日(水)晴れ 朝の気温 22℃

今日の出会い 真っ赤な山茶花

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 真っ赤な山茶花が一輪咲いていた。
 赤が鮮やかな山茶花だ。
 もう少し経ったら沢山花が咲きそうだ。

 山茶花(サザンカ)
 ・ツバキ目ツバキ科ツバキ属サザンカ種
 ・ツバキ科の植物は熱帯から亜熱帯に自生している
 ・椿、山茶花、茶は温帯に適応した珍しい種であり、日本は自生地としては北限である。
 ・椿とサザンカは花だけではなかなか判別が難しい
 ・散る時、椿は花全体が落ちるがサザンカは花弁が散る
     (ウィキペデアより)

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11月29日(火)曇り 朝の気温 21℃

今日の出会い 初めてのハヤブサ

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 野鳥を撮り始めて十数年だが、ハヤブサに出会えずに居た。 
 やっと念願していたハヤブサに初めて出会った。
 最初の頃は、チョウゲンボウをハヤブサだと思っていた。
 チョウゲンボウはハヤブサ科の鳥だが、ハヤブサという種の野鳥は別に居た。
 チョウゲンボウ・・・・ハヤブサ科ハヤブサ属チョウゲンボウ種

 ハヤブサ
  ・ハヤブサ科ハヤブサ亜科ハヤブサ属ハヤブサ種
  ・地球上の南極大陸を除く地域に分布
  ・日本では亜種ハヤブサが周年生息する(留鳥)
  ・メスの方が大型になる
  ・巣は作らずに人工建築物や他の野鳥の古巣をりようしたりする
  ・日本では断崖の窪みに3月から4月ころ3個か4個の卵を産む
     (Wikipedia)より

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11月28日(月)曇り 朝の気温 21℃

今日の出会い オキザリス(桃の輝き)

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 道端に植えられたオキザリス(桃の輝き)。
 濃い桃色の中輪の花だ。
 日が当たると花が全開し
 日が限ると花が閉じる。
 午後3時くらいに通ったら
 開いているのは二、三輪だった。

 オキザリス
  ・カタバミ科カタバミ属(オキザリス属)
  ・オキザリスはカタバミの仲間で世界に800~850種分布
  ・ロゼット状のもの、低木状のもの、地中に球根を持つもの、多肉質のものと様々
  ・日本にはミヤマカタバミなど6種が自生し、7種ほどの外来種が帰化植物となっている
     (みんなの趣味の園芸)より

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11月27日(日)晴れ 朝の気温 22.5℃

今日の出会い コクマルガラス

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 10月の終わり頃、田んぼの上空を舞うミヤマガラスの群れを見た。
 この頃ミヤマガラスが塒(ねぐら)にする辺りに行って見た。
 もう11月になろうとしているのに田んぼの稲が刈られていなかった。
 ミヤマガラスもコクマルガラスも稲刈りが済んだ田んぼで餌を捜す。
 もうそろそろ稲刈りが済んだ頃だと思い、再度出かけて見た。
 今度は稲刈りが済んでいて、午後二時頃ミヤマガラスの群れが帰って来た。
 電線に止まったミヤマガラスの中に、白いコクマルガラスが二、三羽見えた。
 電線に止まった後、稲刈りが済んだ田んぼに降りて行った。

 コクマルガラス
  ・カラス科カラス属コクマルガラス種
  ・日本に飛来するカラスでは最小種
  ・嘴は細く短い
  ・前身は黒い羽毛覆われ、側頭部に灰色の羽毛が混じる
  ・首から背にかけて白い羽毛の白型と全身が黒い黒型が居る
  ・日本には越冬のため本州西部(特に九州)に飛来する(冬鳥)
      (Wikipedia)より

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今までの途中の出会いのブログの抄録はここをクリックすると見られます
今までの途中の出会いはここをクリックすると見られます

今日の散歩歩数 2022年(11月)・・・1400歩/km

回数 月 日曜日歩数歩行キロ数自転車走行距離Km
11224,7003.440
2129,8007.040
31275,5003.940
41285,3003.830

前月の散歩状況はここをクリックすると見られます

月別散歩日数と総歩数  2021年度

日数総歩数キロ数
19219,800157
21242,200173
18225,400161
18228,400163
17203,000145
1083,30060
1023205,240147
1119147,700106

前年度の散歩状況はここをクリックすると見られます

2021年度の歩き状況

この一年で2,019km歩いた。

この1年もコロナウィルスの関係で東京都の水元公園には行かなかったので、出会った野鳥の種類は少なかった。

この一年も地元の河川敷や田んぼ、公園が多く、歩きプラス自転車というパターンが定着した。

野鳥撮影は片道10km以上の所が多く、強風だと片道10km近く歩かなければ成らなくなるので、お休みの日が多くなった。

この1年の月平均の歩く距離は168Kmだった。

2021年度の歩いたペースでは地球一周には後4.6年かかる予定

2022年度の歩き状況

11月の歩いた距離は116Kmだった。

11月は雨の日や強風の日が多く出かけた日は19日と少なかった。

11月は田んぼのタゲリ、ケリ、コクマルガラスを撮りに出かけて居た。

花はバラ、皇帝ダリア、ホトトギス、芭蕉、パパイア、山茶花を撮った。

a:18759 t:13 y:45

散歩コース・・・自宅ー江戸川遊歩道ー自宅

''今までの途中での出会の写真は下のスライドショウでご覧ください。"

各スライドショウの右端の×印のマークをクリックすると全画面表示になります

各スライドショウの右端の×印のマークをクリックして全画面表示にした時は元に戻すにはEscキーを押す

BORG89EDレンズで撮ったキクイタダキ(2015年)のスライドショウ (1)

https://blog.goo.ne.jp/photo/368592?fm=usch


BORG89EDレンズで撮った野鳥(2015年)のスライドショウ (2)

https://blog.goo.ne.jp/photo/320356


BORG89EDレンズで撮った野鳥(2014年)のスライドショウ (2)

ベニマシコ、ウグイス、コゲラ、ハチジョウツグミ、カワセミ、ミコアイサなどの写真

https://blog.goo.ne.jp/photo/320356?fm=pchnx


BORG89EDレンズで撮った野鳥(2014年)のスライドショウ(1)

https://blog.goo.ne.jp/photo/315309



松戸市「21世紀の森」で出会った野鳥(2013年)のスライドショウ

https://blog.goo.ne.jp/photo/211135

江戸川周辺の野鳥3 のスライドショウ


江戸川周辺の野鳥2 (2012年)のスライドショウ

https://blog.goo.ne.jp/photo/165648

途中の花6(2012年)のスライドショウ


途中の花5(2012年)のスライドショウ


途中の花4(2012年)のスライドショウ


途中の花3(2012年)のスライドショウ


途中の花2(2011年)のスライドショウ


途中の花1(2011年) のスライドショウ




ウォーキング集計

2021年度のウォーキングの集計  総距離2,019km

2020年度のウォーキングの集計  総距離1,977km

2019年度のウォーキングの集計  総距離1,650km

2018年度のウォーキングの集計  総距離1,795km

2017年度のウォーキングの集計  総距離1,636km

2016年度のウォーキングの集計  総距離1,735km

2015年度のウォーキングの集計  総距離1,955km

2014年度のウォーキングの集計  総距離2,483km

2013年度のウォーキングの集計  総距離2,537km

2012年度のウォーキングの集計  総距離2,706km

2011年度のウォーキングの集計  総距離2,662km

2010年度のウォーキングの集計  総距離2,433km

2009年度のウォーキングの集計  総距離2,687km

2008年度のウォーキングの集計  総距離2,500km


       14年間の総計       30,775km

北海道北端宗谷岬~鹿児島南端佐多岬地図上直線距離

                     1,888km

北海道北端宗谷岬~鹿児島南端佐多岬 道路+フェリー距離

                     2,960km

地球の赤道の周りの距離   40,054km 

[#c31baec5]

まだ地球一周には9,279Km残っている。

2021年度の歩いたペースでは地球一周には後4.6年かかる予定

この14年間のウォーキング距離は大体北海道~鹿児島を5.2回 往復した感 じ


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